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ゴブリンとガネーシャ
「できる人間」を目指すなら、迷うのはやめよう 22歳からの人生の法則読了。

会社帰りに買って家までの電車でほぼ読めたという、非常に読みやすい本でありながら、のってる情報はトッテモ価値あるものでした。
わずかな、非常に有益な情報を、楽しい展開にするため余分なストーリーをふんだんに使ってるってかんじでもある。だけど読んでソンはなし。

▼読書メモ
英語は日本でも十分勉強できる
会いたい人には積極的に会いに行け
会いたい人に会う前にしっかり相手のことを知ってから会うこと
会いたいと思われる人になる
ようするに、有名になる
ハッタリ力は大事
時間は天引きしないとだめ


話しの展開とか、「夢を叶えるゾウ」を彷彿とさせますが・・・
「できる〜」は、笑える要素がないのに対して、「夢を〜」の方は本気で笑える本であった。
水野敬也さん、関西人やし、ツボをわかっておられる。
紙の上の文章で人を笑わせれるってホンマすごいって、あの本を読んだときは思った。
あれを読んだ当時大学生で、学校の課題で「就職率をよくするための対策をプレゼンする」とかいうのをやってたとき、
「水野敬也さんや笑福亭仁鶴師匠の講演会をはじめとする笑いの講義を・・」
とか言ってサンザンな評価だった、なつかしい。
そんなわけで、
あわせておすすめ。







つうわけで、あたしはこれからウーマンラッシュアワー村本さんのブログ「むらぐ」に
コメント書き込みに行ってきますのでまた明日!

おやすみん!
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